給食革命 - アルス

介護福祉施設や療養型病院で新しい給食会社をお探しの方へ
品質と安全を担保し給食受託費をおさえた受託運営をします

  • 朝や休日に調理師・調理員が集まらない。
  • 少人数のスタッフだけでできる簡単で貧弱な献立になっていて、喫食者からの評価がいまいち上がらない。
  • 調理師さんが変わったら味も見栄えも変わってしまった。
  • 調理に忙しく、衛生にはなかなか手が回っていないのが心配だ。

介護福祉施設や療養型病院の給食受託をアルス“ハイブリッド”給食システムが解決いたします。

アルス“ハイブリッド”給食システムは、現場調理を基本にオリジナル完全調理済み冷凍食品を施設厨房に合わせて導入し、品質・安全衛生を担保しながら、給食委託費のトータルコストを削減していく仕組みです。

1
アルスの汎用性をもった栄養基準をご承認いただきます。アレルギー・個別対応は別途ご相談させていただきます。
2
実績のあるアルスの献立をご承認いただきます。
3
朝はすべてオリジナル完全調理済み冷凍食品で、昼・夕は主菜を手作りで、副菜以下をオリジナル完全調理済み冷凍食品でくみ上げます。

※更なる生産性向上策として、リヒートシステム導入等も提案いたします。

アルス“ハイブリッド”給食システム

介護施設(100床)の場合

アルス “ハイブリッド” 給食システムを使ったコスト削減の例
現場調理の場合 アルス “ハイブリッド”システム 併用型
委託費 ¥2,730,000 53.1% 委託費 ¥2,350,000 47.7%
食材費 ¥2,149,280 41.8% 食材費 ¥2,364,208 48.0%
水道光熱費 ¥259,000 5.1% 水道光熱費 ¥210,240 4.3%
合計 ¥5,138,280 100% 合計 ¥4,924,448 100%
[削減金額]¥213,832
アルス “ハイブリッド” 給食システムを使った厨房作業時間の改善例
アルス “ハイブリッド”システム導入前 アルス “ハイブリッド”システム導入後
人件費 時間 人数 時間/日 時間/月 人件費 時間 人数 時間/日 時間/月
栄養士 8 2 16 352 栄養士 8 1 8 176
調理士 8 1 8 176 調理士 8 1 8 176
調理士PA 8 1 8 176 調理士PA 6 1 6 132
パート(早番)
6:00~12:00
5.5 2 11 330 パート(早番)
6:00~12:00
5.5 2 11 330
パート(中番)
9:00~15:00
5.5 3 16.5 495 パート(中番)
9:00~15:00
5.5 3 16.5 495
パート(遅番)
15:00~20:30
5.5 2 11 330 パート(遅番)
15:00~20:30
5.5 2 11 330
合計 40.5 11 70.5 1859 合計 38.5 10 60.5 1639
[削減時間]220時間