給食革命 - アルス

小規模高齢者施設で給食業者をお探しの方に

アルス・ケータリング・システムの商品を使った受託システムです。
商品提供だけでなく、どうしても調理人員まで揃えてほしいというご要望にお応えする受託システムです。

アルス “korekara”給食システムとは

1
献立はアルスの管理栄養士が立てて配信しますので、現場に栄養士がいなくても、栄養管理のしっかりした食事を提供できます。
2
パートさんだけで調理提供まで可能です。現場に調理師がいなくてもおいしい食事が簡単に準備できます。
3
アルススーパーバイザーによる導入指導と、定期巡回指導を行います。
4
月1回以上、行事食やイベントを組み込み、お楽しみいただきます。

アルス “korekara”給食システム

介護施設(50床)の場合

アルス “korekara”給食システムを使ったコスト削減の例
現場調理の場合 アルス “korekara”給食システムの場合
委託費 ¥2,317,000 65.4% 委託費 ¥1,929,000 61.8%
食材費 ¥1,085,280 30.7% 食材費 ¥1,094,400 35.1%
水道光熱費 ¥138,000 3.9% 水道光熱費 ¥98,000 3.1%
合計 ¥3,540,280 100% 合計 ¥3,121,400 100%
[削減金額]¥418,880
アルス “korekara”給食システムを使った厨房作業時間の改善例
アルス “korekara”給食システム導入前 アルス “korekara”給食システム導入後
人件費 時間 人数 時間/日 時間/月 人件費 時間 人数 時間/日 時間/月
栄養士 8 1 8 176 パート(早番)
6:30~10:00
3.5 2 7 210
調理士 8 1 8 176 パート(中番)
10:30~14:00
3.5 2 7 210
調理士PA 8 1 8 176 パート(遅番)
16:00~19:30
3.5 2 7 210
パート(早番)
6:30~10:00
3.5 1 3.5 105 合計 10.5 6 21 630
パート(中番)
10:30~14:00
3.5 1 3.5 105          
パート(遅番)
16:00~19:30
3.5 1 3.5 105          
合計 34.5 6 34.5 843          
[削減時間]213時間

現在、首都圏で展開中です。アルス“korekara”給食システムをご検討される方はご相談ください。